【歌词翻译】名残鬼
外連に舞う言の葉 惑わされし夜半
眠らざる上弦に 無き日々想ふ
花言巧语漫天飞舞 蛊惑人心的夜半三更
不眠的上弦月下 追忆逝去的时日
隠れ鬼のような 張り詰めた情念
明く嗅ぎ出され 甚く燃ゆ
如同隐匿身形的鬼怪 那紧绷的执念
一旦被敏锐地识破 便猛烈燃烧开来
此の手に 乗り移る 妖怪の本能
荒ぶり 押し迫り 生き血に酔い痴れ
目覚めた正気の沙汰 悲しみ纏い
止められぬ 鬼の名残
凭附于双手的 乃是妖怪的本能
狂暴地迫近 沉醉于鲜血中
清醒后的理智时刻 萦绕着悲伤
鬼的残存本能 无法遏制
愛を愛を 貴方に与えられても
一夜 枯れゆく想ひ
百も千も 貴方に伸ばした愛が
永遠に散らないでくれ どうか
爱意啊 纵使给予你这份爱意
一夜间 思念仍将枯萎凋零
千百回 向你而去的爱意
请永远不要消散 无论如何
露に仄めく 仮初の姿
人里に紛れ 泡沫の夢
露水中微微闪烁 瞬间消逝的身影
迷失于人世间 泡沫一般的梦
薄明かりの下 暴かれし牙
忌まわしげに 傷口を抉る
微弱曙光之下 显露出獠牙
令人厌恶地 撕裂开伤口
獣道 枯れ落ちた 朧な人格
啜れ染める 返り血を 濯う氷雨
眠らせた狂気を二度と 放たぬように
月影に零る願ひ
荒芜的兽径上凋零的 朦胧人格
啜饮着飞溅的鲜血 为冻雨洗净
“愿沉睡的疯狂 不再苏醒”
向着月光倾诉祈求
愛を愛を 此の手で握りしめても
一夜 返り咲く闇
強く強く 其の手に結んだ愛が
時に木霊してくれ
爱意啊 纵使紧握这份爱意
一夜间 黑暗又将重现
紧紧地 紧紧缠绕在掌心的爱意
请时时回响
ひらひらり 解れゆく糸
嗚呼 か弱き恋心 紡いだ日々
人肌に触れて居たいと
此の乾いた初心を 貫いた
貴方に逢えたから 貴方を知ったから
轻轻飘散 解开的丝线
啊啊 编织着脆弱恋心的岁月
“想要触碰人类温暖的肌肤”
贯彻着这份干涸的初心
因为和你相遇 因为和你相识
愛を愛を 貴方に与えられても
一夜 枯れてゆく想ひ
百も千も 貴方に伸ばした愛が
永遠に散らないでくれ
爱意啊 纵使你给予这份爱意
一夜间 思念仍将枯萎凋零
千百回 向你而去的爱意
请永远不要消散
二度と二度と 此の手には抱けなくとも
今宵 月を咲かせて
明く明く 貴方を照らしておくれ
愛が消えゆく前に どうか 嗚呼
再也不 即使再也无法拥你入怀
值今夜 请让月色绽放
明亮地 将你明亮地照耀
在爱意消逝之前 无论如何 啊啊